a2onaka:

へのへのもへじといえば、「へ・の・へ・の・も・へ・じ」のひらがなを利用してなんとなく人間  の顔を完成させるという、最も知られているお絵かきアソビだが、今回顔だけではなく、ネコを完  成させる方法が話題となっている。  人間の顔と同様、「へ・の・へ・の・も・へ・じ」を利用するわけだが、完成した形はまさしく猫。  この方法をマスターして驚かせるのもいいだろう。
(via ライフハックちゃんねる弐式 : へのへのもへじで猫を書く方法 これはかわいい)

a2onaka:

へのへのもへじといえば、「へ・の・へ・の・も・へ・じ」のひらがなを利用してなんとなく人間
の顔を完成させるという、最も知られているお絵かきアソビだが、今回顔だけではなく、ネコを完
成させる方法が話題となっている。
人間の顔と同様、「へ・の・へ・の・も・へ・じ」を利用するわけだが、完成した形はまさしく猫。
この方法をマスターして驚かせるのもいいだろう。

(via ライフハックちゃんねる弐式 : へのへのもへじで猫を書く方法 これはかわいい)

(noriichiから)

"仕様書無しさん:2005/11/23(水) 23:58:46
あれは誰だ誰だ誰だ あれはコボル コボルマーン コボルマーン
パスタメーカーの名を受けて 規約を捨てて戦う男
コボルアローはgoto文 コボルイヤーは知ったふり
コボルウィングで休憩室 コボルビームは長関数
全てのカラムに~ index付けた~
正義のヒーロー コボルマーン コボルマーン"

http://mimizun.com/log/2ch/prog/1132678569/

hm7:

yaruo:

petapeta:

from-dusk-till-dawn:

shrineroof:

kireinakeshiki:

variousforms:

0range:

layer13:

udonchan:

yuco:

raurublock:

8ujZj.jpg
puckbox:

Fatamorgana (by Hengki Koentjoro)

puckbox:

Fatamorgana (by Hengki Koentjoro)

(yellowblogから)

over-ture:

雲の向こうへ~ (by fangchun15)

over-ture:

雲の向こうへ~ (by fangchun15)

(noriichiから)

"

メイヤーの法則

「事態を複雑にするのは単純な仕事だが、単純にするのは複雑な作業である。」

パーキンソンの法則

「仕事の量は、完成のために与えられた時間をすべて満たすまで膨張する」(第一法則)

「支出の額は、収入の額に達するまで膨張する」(第二法則)

ブルックスの法則

「遅れているソフトウェアプロジェクトへの要員追加はさらに遅らせるだけだ」


クラークの三法則

「高名だが年配の科学者が可能であると言った場合、その主張はほぼ間違いない。また不可能であると言った場合には、その主張はまず間違っている。」

「可能性の限界を測る唯一の方法は、不可能であるとされることまでやってみることである。」


「充分に発達した科学技術は、魔法と見分けが付かない。」


ゴドウィンの法則
「ネットでの議論が長引けば長引くほど、ヒトラーやナチを引き合いに出すことが多くなる」

ディヘイの公理

「簡単な仕事は、いつでもできると言う理由で、常に先送りされる。」


チズホルムの第一法則の発展型

「これ以上悪くなりようのない物事も、悪化する。」
「順調に見える時は、何かを見落としている。」


ポーカーの格言

「辺りを見渡して、カモが1人も見当たらなかった場合、カモが一体誰なのか、答えは明らかである」


フィナグルの法則

「1.私たちが持っている情報は、私たちが欲しい情報ではない。」
「2.私たちが欲しい情報は、私たちが必要な情報ではない。」
「3.私たちが必要な情報は、私たちの手に入らない。」


プログラムに関するマーフィーの法則

「ワーキング・プログラムとは、まだバグが見つかっていないプログラムのことである。」


KISSの法則

「単純にやれ。馬鹿野郎。」


ポッターの法則

「ある問題に対して寄せられる非難の数は、その問題の真価に反比例する。」


ピーターの法則

「1. 能力主義の階層社会に於いて、人間は能力の極限まで出世する。すると有能な平構成員も無能な中間管理職になる。」


「2. 時が経つに連れて人間は悉く出世していく。無能な平構成員はそのまま平構成員の地位に落ち着き、有能な平構成員は無能な中間管理職の地位に落ち着く。その結果、各階層は無能な人間で埋め尽くされる。」

「3. その組織の仕事は、まだ出世の余地のある、無能レベルに達していない人間によって遂行される」


ヴィルトの法則

「ソフトウェアは、ハードウェアが高速化するより急速に低速化する。」

または、


「ソフトウェアは、ハードウェアの加速よりも急速に減速していく。 」


デュベルジェの法則

「小選挙区単純多数制は二大政党制をもたらす」


ハンロンの剃刀

「無能で説明できる現象に悪意を見出すな」

オッカムの剃刀

「ある事柄を説明するのに、必要以上に複雑な仮説を立ててはならない」


ホイラーの公式
「1、ステーキを売るなジュ―ジュ―いう音を売れ」

「2、手紙を書くな、電報を打て」

「3、花を添えて言え」

「4、もしもと聞くな、どちらと聞け」

「5、吠え声に気をつけよ」

ジャネーの法則

「生涯のある時期における時間の心理的長さは年齢の逆数に比例する」

ハインリッヒの法則

「1つの重大事故の背後には29の軽微な事故があり、その背景には300の異常が存在する」

メトカーフの法則
「ネットワークの価値はユーザー数の2乗に比例して増大する。」

ムーアの法則
「半導体の性能と集積密度は18カ月で2倍に向上する。」


ビルジョイの法則
「ネットワーク性能は1年で2倍に向上する。」

ギルダーの法則
「通信網の帯域幅(速度)は半年で2倍になる。」


サーノフの法則
「放送ネットワークの価値は視聴者の数に比例する。」


リードの法則
「ネットワークのパワー、特に社会的ネットワークを強化するパワーは、そのネットワークを利用できるグループの数の増加につれて、さらに急速に増加する。」


リーヌスの法則
「目玉の数さえ十分ならどんなバグも深刻ではない」

バーナム効果
「誰にでも該当するような曖昧で一般的な性格をあらわす記述を行なうと、人は自分だけに当てはまる正確なものだと捉えてしまう」

法則的格言

アーサー・C・クラーク
革命的な発展が成される時、人々は次の4つの段階を通る。
1.ばかげている。時間の無駄だ。
2.面白い。けれども、重要じゃない。
3.良いアイデアだと、私はずっと言っていた。
4.私が最初に思いついたんだ。

ウィンストン・チャーチル
「人生最大の教訓は、馬鹿な奴もたまには正しいと知ったこと。」

H・L・メンケン
「あらゆる複雑な問題には、明瞭で、単純で、間違った答えがある。」

ウォルター・リップマン
「皆が同じように考える時は、誰も深く考えていない」

アブラハム・マズロー
「もしあなたが持っている唯一の道具が金づちなら、あなたは全ての問題を釘として見るようになる。」

マルセル・プルースト
「ある習慣の規則正しさは、その習慣のばかばかしさに比例する」

ジョージ・バーナード・ショー
「みじめになる秘訣は、暇を持て余して自分が幸せかどうかを考えることである。」

        

ヘレン・ケラー
「一つの幸せのドアが閉じる時、もう一つのドアが開く。しかし、よく私たちは閉じたドアばかりに目を奪われ、開かれたドアに気付かない。」
                

ウォーレン・バフェット
「ビジネスの世界では、バックミラーは常にフロントガラスよりきれいだ。」

           
オスカー・ワイルド
「一貫性とは、創造力がない者たちの最後の拠り所である。」
                     

作者不詳
「恋につまづいても、立ち上がることはできる。恋に落ちたら、永遠に落ち続ける。」


ユナイテッド・エアラインの機内用セーフティ・ブローシャー


「この文章が読めない方は、乗務員に声をおかけください。」
タグ:ネタ 法則

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gooソーシャルニュース

2008-02-20

(via gkojax-text)

(via cafemomoko, nyama)

(via magao) (via usaginobike) (via mimizi)

(via to-fuya)

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以前、小学校に入った年の子供がいきなり「もうこれから何もいいことが起こらないような気がする」と泣き出したのを聞いて、ぎょっとしたことがある。

クリスマスとお正月が過ぎ、三学期が始まったばかりの頃だった。楽しいことが終わって寂しくなったのか、学校で何かいやなことがあったのかと思ったのだが、その子はつぎの日高熱を出した。インフルエンザを発症したのだ。

大人であれば、風邪の引き初めの「何かだるいような感じ」「なんとなく普通ではない感じ」と表現したのだろうが、その「感じ」を六歳の子は、「これから何もいいことが起こらない感じ」と表現した。つまり彼にとっての〈世界〉は、未だ身体と心が別物ではない、風邪に罹った身体の不調は、未来への不安として知覚されたのだ。

わたしたちは「言葉」を介して世界とふれあっている。わたしたちが目で見ているのは、「ものそのもの」ではなく「言葉」であり、「音そのもの」ではなく「言葉」であり、感覚といわれるものですら「暖かさ」「静けさ」「穏やかさ」という言葉を感じているのだ。だが、もしかしたら「痛み」「不快」「不調」「不安」という言葉での分節を知る以前の赤ちゃんにとっては、何もかもが同じことなのかもしれない。

わたしは以前から眠くなった赤ん坊や幼児が泣くのが不思議でならなかった。眠たければ寝ればいいのに、何をいったいぐずぐず言っているのだ、と、眠くてぐずぐず言う弟を見て腹を立てたものだった。だが、彼にとっては、「痛い」のも「眠い」のも、あるいは母がそばにいなくて「不安」なのも、全部同じものとして感じられているのかもしれない。眠くてぐずぐず言うのを、母が抱き取って「よしよし、眠いんだね、ねんねんよ」ということで、「眠い」という分節を知り、転んで泣き叫ぶのを「よしよし、痛かったんだね、お薬をつけようね」と言いきかせて「痛い」という分節を知る。「言葉」を使うこととふるまうことが一緒に示されることで、赤ん坊は言葉の世界に入っていく。そうして言葉の使い方をある程度は知っている六歳の子は、その不安=不調を言葉でそう表現したのだ。

言葉の世界の住人であるわたしたちは、もはや言葉によって分節されなかった世界がどんなものか、想像すらできない。「わたしの身体」「わたしの手」「わたしの足の指」などというように、そんな「身体」を所有している「わたし」が身体とは別にどこかに存在しているかのような気持ちでいる。

けれど、疲れているときのものの見方は疲れていないときとはちがうし、アグレッシブな音楽を聴いていると、自然と気持ちは高揚する。気持ちに対しては嘘はつけても、身体をだますことはできない。風邪を引いたりしたときは、おそらく身体が真っ先に気づくのだ。けれど、言葉で身体と意識を隔ててしまっていると、言葉を使わない身体の声は聞こえない。身体の声を聞く回路というのは、おそらく大人になってしまえば、意識的に作り上げていかなければならないものなのだろう。

"

鶏的思考的日常 ver.28 (via tnmemo)

身体と精神の感覚のgood/badはつながっている。演劇のトレーニングなんかそこを使う(身体の反応から擬似的に精神状態をつくる、など。例:笑ってるときと同様の腹筋の動きをすると、なんか可笑しくなってくる)し、草食った人の話だと、寒いとか空腹などの「不快」な状態だと、バッドに行きやすいなど。

(via nwashy)

(hm7から)

"

あたしが小学5~6年生だったときの担任・マツダ先生(仮名)は、クラスで話し合うとき生徒にたったひとつのルールを課しました。そのルールとは、「意見を言うときは、必ず理由を言わなければならない」というもの。これは鉄の掟で、例外は許されませんでした。今にして思うとこれはすばらしい教育で、あたしはマツダ先生にものすごく感謝しています。

*****

こうやって丁々発止で説得し合ううちに、けっこうみんな、最初とは意見が変わっていくんですよ。「自分はドッジボールが好きだけど、当てられて嫌がる人がこんなにいるなら、バスケの方がいいかな」とか。「ソフトボールがやりたかったけど、言われてみれば学校のグローブはボロいし数も少ないし、別の種目の方がいいかな」とか。いろんな角度から意見とその理由を発表し合って、考えに考えて、意見が出尽くしたところで「では採決を」と持って行くのが、マツダ先生のやり方でした。

これが当たり前だと思ってたんだよね、小学生時代のあたしは。ところがいざ中学校に入ってみると、そこでの「話し合い」はこんなていたらくだったんです。

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なんちゅう幼稚な意思決定方法だ、と12歳のあたしは思ったね。こいつら小学生以下かと。これじゃ各自がなにも考えずに「ぼくのわたしの好きなもの」を選んでるだけで、意見を交わしたり考えたりっていうプロセスがゼロじゃん。自分と違う視点に気づくチャンスすらなく、それぞれセルフィッシュに「(自分が好きだから)これがいいでーす」と手を挙げるだけで、こんなの何の意味があるんだよと。

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そんでもって、意見交換で相手を説得するには根拠が必要なんです。上の方にも書いたけど、根拠を挙げようと思ったら、「ぼくは/わたしはこれが好きだから、みんなこれに賛成するべき」なんて小学生ですら恥ずかしくて言えなくなります。たとえタテマエでもいいから、「なぜこれが集団の構成員全体にとって有益なのか」を示さなければならなくなるわけで、全員が頭をひねってその「なぜ」を考えるうちに議論が深まり、より考え抜かれた意見が形成されていきます。そこまでやってから決を採ってこその多数決でしょ。

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結局はマツダ先生が偉かったってことになるんでしょうけど、ああいう議論のしかたの教育を日本じゅうの小学生が受けられるようにしなくちゃいけないと思いますね。ゆとり教育の見直しで算数だの英語だのの時間を増やすのもいいけど、こういうところにももっと力を入れていく必要があるとあたしは思ってます。

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マツダ先生(仮名)の思い出、あるいは議論の仕方を習ったことのない人はやっかいだということ - みやきち日記

これ、一度そういう経験をしないとわからないと思う。

(via dorelax)

(4percent-pantomimeから)